私たちからのご挨拶『未来』のためにできること

「ただいま」 

 

「おかえり」

 

会社から家に帰れば、

こんな会話が自然に飛び交う。

 

どこにでもいる平凡な、

普通の子持ち家族の生活です。

 

家族を持つ多くの人にとっては当たり前で、

意識すらもしない当たり前のささやかな日常。

 

 

でも、気をつけてください。

 

 

この何気ない日常の幸せが、

ある日何の意味もなく

ぶち壊されることもあるのです。

 

あなたはそんな想像をしたことがありますか?

 

他人事なんて思わないでください。

 

私たちは、

「何の意味もない、ただ会社の慣習になっている転勤」によって、

この「当たり前の家族の幸せ」を奪われました。

ひなまるって誰?私たちが目指すもの

はじめまして。

管理人のひなまると申します。

たくさんのサイトの中から

私たちのブログをご覧いただきまして

誠にありがとうございます。

 

ちなみに「私たち」と言う表現をしているのは、

このブログは、共働き夫婦が

平凡な家族の日常を手に入れるために共同で立ち上げものだからです。

 

まあ、共働きなので家事の役割分担の延長線上に、

執筆は主にコツコツした作業が苦にならない私の担当となりました。

 

どうぞよろしくお願いしますm(__)m

 

私たちが目指すものは、

お金持ちになって物質的に贅沢な生活がしたいと言うわけではなく、

 

 

当たり前のように「平凡な家族の日常」を手に入れることです。

 

 

じゃあなぜ、私たちがそこまでこだわっているのか・・・

ブログの設立の動機とも関わってくるのですが・・・

 

それは、

 

「失われてしまった、平凡な家族の日常を取り戻すため」

 

です。

破壊され続ける「平凡な家族の日常」

実際、つい3年前までは、

そんな「何気ない家族との時間を過ごすことが幸せな普通の家族」でした。

 

・・・しかし、ある時それが、

予想外で、かつ理不尽な形で、

無残にも「破壊」されてしまったのです。

 

 

それは、突然の遠方への転勤でした。

 

 

しかも、もともと会社は

「家庭の事情は配慮する」と言っていたので、

 

それを踏まえて会社には家庭のことは伝えてありましたし、

それを了解してもらった前提で入社したはずでした。

 

転勤はネックにあるものの、

家庭は配慮してもらえるという言葉を信じ、

早く生活の安定を取り戻したくて再就職を決めたのです。

 

以前は、自爆営業までやらせるような

ちょっと危ない感じの会社にいたことで、

精神が病んでしまい再出発をしていました。

 

きっと、そこよりは良いだろうと。

そう思って・・・いました。

 

 

で、いきなりの転勤命令。

 

 

さすがに話が違うので上司に駈け寄りました。

そこで言い放たれた言葉は、

 

「転勤は順番だから、

子供が小さいうちに単身赴任しておく方がいい」

 

「父親不在でも、

子供が小さければ記憶にはそれほど残らないから」

 

「いま遠方に転勤しておかないと、

今後の転勤は帰省さえできない場所になるだろう」

 

自分の意見なんて一切聞くこともなく、

一方的に告げられたのです。

 

まったく配慮なんてされませんでした。

今でも他人事なその態度は忘れもしません。

 

この理不尽さのおかげで、

まだ5歳と1歳の子供2人がいる私たち家族は

単身赴任を抱える家庭となりました。

 

下の子は、オムツも取れていなければ夜泣きだってまだ残っている頃です...

 

小さな子がいる核家族の共働き家庭にすれば

会社から帰宅しても、

家の中は第二の仕事場のようなものです。

 

日常の家事に加えて、

子供の食事やお風呂、寝かしつけなど

 

家に帰ってからも

自分たちの時間なんてほとんどありませんでした。

 

寝不足で翌朝に出勤することもあれば、

子供の急な病気、

休み辛い職場環境の中でも

仕事を休まざる負えませんでした。

 

しかし、

日々の子供たちの笑顔や成長を見守ることで、

そんな状況など吹っ飛んでしまうくらいの価値がありました。

 

そんな中で私たちは、

帰ってからの家の仕事を夫婦2人で役割分担を決め、

家庭の生活がうまく回るようにバランスを取り毎日を熟している最中でした。

 

そうやって今まで2人でうまくバランスを取っていたものが、

この転勤によって、一瞬にして破壊されたのです。

最大限の努力はしたけど「限界」を感じた瞬間

正直、

あまりの無茶苦茶な転勤に再転職すら考えました。

 

ですが、

既に一度転職している身にそれは難しいし、

今の収入源を失うわけにも行かず仕事を続けました。

 

当然のごとく、

 

核家族の小さな子供がいる共働き夫婦の家庭は、

機能不全となったのです。

 

・・・しかも、この転勤は、

全く意味のないものだからさらに性質が悪い。

 

私の職場の転勤は、

会社の効率や社員の成長と言った納得できる

理由すらありません。

 

今までの経験スキルは役に立たない配属先、

社員の生活事情もまったく考えず

 

「習慣だから」

 

という、雑な理由だけで行われます。

 

私は、この馬鹿げた転勤に何とか理由を見い出し、

納得しようと努力しました。

 

しかしどう考えても、コストも人件費も、

転属の手続きはじめ無駄な仕事も増えます。

 

素人の私の目から見ても経営上全く非効率だし、

社員のために全くなっていないので、

転勤させない方が良いのは目に見えています。

 

しかし、会社はそんなことは一切お構いなし。

思考停止状態と言ってもいいくらい。

 

そして、私たちはこの些細な思考停止のおかげで、

平凡な家族の日常までも奪われてしまったのです。

 

実際、この何の意味もない転勤で、

私達の生活はより一層苦しくなりました。

 

田舎の地元には、小さいけど家もあって

住宅ローンは返済中。

 

当然、生活費だって二重生活になり

節約しても赤字続きの日々。

 

そんな中、妻は仕事を辞めることもできず、

今まで2人でやって来た家事と育児を

1人で熟す毎日を送るようになりました。

 

妻は今まで以上の日々の忙しさや、

時間に余裕が持てない状況から、

ノイローゼにまで追い込まれるように。

 

私も子供に会えない寂しさや、

妻が1人で抱え込んでしまっている状況を軽減させるため、

交通費も出ない遠方から毎週末に必ず帰省。

 

家庭の生活のバランスを取りに行きました。

転勤によって一度はぶち壊された生活をまた立て直そうと、

 

 

最大限の努力を私達は仕様としたのです。

・・・しかし、いくらなんでも限界はあります。

 

 

私自身も繰り返される毎週の状況に

ノイローゼになって行きました。

 

子供たちもまた、

父が去って行く姿を見てよく泣いてました。

 

私も私で、

単身赴任先のアパートに戻った時、

真っ暗な部屋のドアを開ける音は今でも忘れることができません...

 

みるみるうちに

精神的にも経済的にも家族が崩壊して行きました。

 

人ってここまで追い詰められると正気ではなくなって行くのですね。

 

私は家族のために働いているつもりでしたが、

「何のために、自分は会社の理不尽な命令に従ってまで働いているのだろう?」

と思い詰めるようになりました。

 

しかし、いざちゃんと考えてみると、

実際は全く家族のためになっていないことに

気付いてしまったのです。

 

家族が会社に振り回されて、

ないがしろにされていることに

これでは誰も幸せになれない」と思い始めたのです。

私たちが気付きはじめた「家族のためにできること」

私も長くサラリーマンとして働いてきています。

 

「これが社会の常識だ」

「社会人とはこうあるべきだ」

 

「辛くても逃げ出してはいけない」

「会社の言うことは絶対」

「忠誠心を持つのは当たり前」

 

無意識に植え付けられた洗脳のような思考回路

自分も思考停止させていたことに気付きました。

 

社会とは言いますが、社会とは私らや、

あるいはあなたのような個人個人、一家族一家族が

あってこそ成り立つものなのです。

 

それを犠牲にしてまで会社の言うとおりに働いた結果、

私の目に見える社会は何一つ良くなっていません。

 

むしろ、一番身近で大切な人を苦しめ、

誰のためにもなっておらず

恐らく会社のためにすらなっていません。

 

いくら上記のように意味がなく非効率で理不尽で、

私達が守るべき家庭の崩壊を招いてでも、

それでも従うのが正しい社会人の道なのでしょうか。

 

そういう人もいるのかも知れません。

しかし残念ながら、私たちはそうは思えませんでした。

 

私は、自分と家族を守りたいだけだし、

会社のために死のうなんて正直考えてなんかいません。

 

世の中には我慢してる人はいっぱいいる。

だから、世間はいい歳してその考えが甘えと言うかも知れない。

 

でも実際、

「家族のために働くとか言って家族を悲しませて、

私たちのように家計も家族も崩壊しかかっているのに

自分に嘘ついてることこそ、ある意味甘えじゃないのか?」

 

会社の言いなりになって思考停止させていれば、

望まない方向に進んでいても、無理やり現状を正当化させる。

 

忠誠心をもってやりがいを感じている人ならいいけど、

 

私みたいな人間は、

そんなこと1ミリも思えないし、

いい加減時代遅れだと思ってしまう。

 

それに、そんな現状をどうにかしようと

考えない方がおかしいとすら考えてしまう。

 

本当に家族のためを思うなら、

今の況を打破するために少しでも別の可能性を探し

足掻くべきだとも思うのです。

 

反対に、今の状況を受け入れたり適応しようというのは

将来を考えると家族のためにならない。

 

そもそも、私たちは「適応しようと」最大限の努力をしてきたのです。

そんな自分への正直な思いが止まらなくなりました。

だったら、もう会社に依存しない環境を作るしかない

だからと言って、何もサラリーマンの働き方を

卑下しているわけでなく、

雇われて働くことだって視野には入れています。

 

たまにサラリーマンをバカにするような

表現や発信をするブログを見かけますが、

 

私たちはそんな事を言いたいのではなく、

「生活にあった働き方ができてるかどうか」

そこを追求したいだけです。

 

自分に合わない環境や社会の常識の前に思考停止したり、

ただ不満を抱えながら生きるくらいなら

現状を改善すべきだと考えているだけなので。

 

 

だから私が働くのは、あくまで家族のためと言うことです。

 

 

しかし、私たち雇われる者は、

自らの労働力でしかお金を稼ぐ方法を知らない傾向が強いので

会社からの給料が生活費のすべてです。

 

会社への全依存や

生活を委ねることは、

私のような問題を抱えた場合、

 

 

「こんなに危ないことはない」

 

 

と思うわけです。

 

実際、私の単身赴任の話もそうですが、

転勤が嫌なら会社を辞めて行けということです。

 

生活費を失うのが嫌なら

文句は言わず会社に着いて来るだろうと。

 

私みたいな家持ちの家庭ならなおさら都合がいいわけです。

会社に依存する人ほど使い勝手が良いのは間違いないんです。

 

だったら、

会社に依存しない環境を、「もう自分で作るしかない」

そう思ったのです。

あっさりと崩れ落ちた固定観念、アフィリエイトとの出会い

そして私たちが出した答えは、

 

「副業」を通して、自らの手で稼ぐ力を身に付けることでした。

 

今後の転職を考えても難しいし、

そもそも転職してもそこもまた似たような環境だったら話になりません。

 

私たちの現状からは、

家族の生活を守りながら、

副業からの収入源を育てていくことが

最善の策でした。

 

「副業」で収入を得ることは、

会社への全依存を軽減する効果があるし、

「会社からの収入は失えない」

という精神的なストレスの負担を減らす効力もあります。

 

会社に依存する環境から、

副業での収入を得て

徐々に自分自身から会社への依存を切り離していこうということです。

 

こうして、

私たちは「副業」「平凡な家族の日常」を取り戻す計画を立てました。

 

また、副業からの収入を継続できるようになれば

今の状態から抜け出す可能性を広げることができるし、

 

会社からの収入を継続的に上回る確信が持てた場合、

 

会社を辞めて

副業を本業に変えて行くことだってできます。

 

そこから見えて来たのは、

私たちは本業にまで変えて行くレベルで取り組んで行くことを

最終目標に決めたわけです。

 

しかし、実際は何の取り柄もない

私たちのサラリーマン生活からは、

 

誰かに雇われて稼ぐ力のほかに、自ら稼ぐ力なんて何もなく、

どのように実現していくのかがまったく分からなかったのです。

 

それから、かなりの時間が過ぎて行きました...

 

主にインターネットで情報収集しながら途方に暮れる中、

ネットビジネスの存在を知ることになりました。

 

収益の報告を書かれた記事には。

月収50万や月収100万など

私たち夫婦が稼ぐ月収を大きく上回ってしまうような

信じられなことばかり書かれていたのです。

 

もしかすると、

ここに私たちが必要するものがあるかも知れないと思い始めました。

 

その後調べまくった結果、

特に注目したのがアフィリエイトでした。

 

そして、このアフィリエイトを調べることに特化した結果、

私たちの常識は覆されたのです。

 

今まで全国のどこかに飛ばされ、

身を置かないと稼ぐことができない環境から、

自宅でパソコン一つで全国に発信し稼ぐことのできる環境。

 

 

今までの距離と時間の中で仕事をする固定観念が、あっさりと崩れ落ちました。

 

 

それに、何を始めるにしても

初期費用の大きな出費を覚悟してた中で、

レンタルサーバー代やドメインの維持費くらいで

ほとんど費用がかからないことに拍子抜けしてしまいました。

 

さらに在庫を持たなくてもよいことの気軽さが

副業には持って来いということも分かり、

利益が出た場合は、

ほとんどの収益を自分のものにすることができる仕組みを知ったのです。

 

知れば知るほど、

サラリーマンが副業として始めていくには絶好の環境がそこにはありました。

 

簡単にまとめるとこんな感じです。

  • 場所と時間に縛られない
  • 初期費用をかけずに気軽に始められる
  • 利益率が非常に高い

私たちが始めるにはデメリットがほとんど見当たらなかったのです。

しっかり稼ぐ人たちと「初心者」の差は存在する

これだけのことを知っても

アフィリエイトをこれから始める決断をすぐには出せませんでした。

 

さらにリサーチを進めては、

「ネットビジネスは怪しくないかな?」

「本当に大丈夫かな?」

と心配ばかり繰り返していました。

 

いま考えるとその時間がとても勿体無かった...

もともと私たちには

どれが本当に必要な情報なのか

見極める力なんてなかったんです。

 

知らないことが多すぎて

どれが有益で無益なんて分かりません。

 

納得するまで自分に落とし込む日々を繰り返し、

ここでもけっこうな時間を使ったわけです。

 

ようやく決意が固まり、

WordPress(ワードプレス)でブログを作成し出しました。

 

分からないことが次々に出てくる中で、

調べては実践の繰り返しの日々。

 

今と変わらずサラリーマンをしながら、

なんとか独学で作り上げていきました。

 

書けた記事の数はそれほど多くはないのに かけた時間は約3ヶ月

期待していた収益結果と言えば、

 

 

残念すぎるくらいの無収益...。

 

 

またまたうんざりするくらいの時間を費やしていました...

 

ブログの作成まではできるけど、

アフィリエイトでの稼ぎ方までは分からずに作業を続けていたことが原因でした。

 

まったく稼ぐことのできない私たちと、

しっかりと稼ぐ人たちとの差はいったい何だろう?

 

素朴な疑問が出てきました。

これを感じた時から、

稼ぐためのノウハウを学ばなければ、

これ以上は前に進めないと思ったのです。

 

ここでも、そうとうな時間が経っています。

 

そこから私たちが今まで気付いて来たこと、

学びたいことについ再度調べ始めたわけです。

 

この頃には、私たちは良い情報とそれ程でもない情報を

区別する力が自然と身に付いていました。

 

これだけは無駄な時間ではなかったと感じてます...

良き師との出会い、加速し始めたアフィリエイト

そして、私たちは有益な情報を発信する良き師と出会って行きました。

 

今まで前進しているようでしていない状態から、

未来に向けて加速して行ったのです。

 

ちゃんとしたノウハウを学んでからは、

収益を発生させる仕組みを作り上げ、

私たちが次にやるべきことの道筋が分かるようになって行きました。

 

大きく踏み外さず進んで行けば結果はついて来る仕組みです。

 

これが分かってから

精神的にもすごく楽になりました。

自ら稼ぐ力には、未来を拓く力があります

しかし、これだけは今でも避けられないものがあって、

それは収益を実感するまでに時間がかかることです。

 

たしかに私たちやあなたのように

サラリーマンをしながらだと

一日に使える時間は限られていて、

この時間の中で作業を熟すことはかなり大変なのも事実です。

 

本気で未来を変えたいのであれば

努力をしなさいと言われたらそれまでですが、

 

本業ありきの物理的な時間の使い方は、

かなりハードルが高いものです。

 

しかしそんな中でも、

自らのハードルを上げることは

継続を難しくするだけだし、

 

今までの私たちのように

実績を得ないまま力尽きてしまうリスクだって十分にあるわけです。

 

 

続かなければ意味がありません。

 

 

そこで、

私たちが今やるべきとお伝えしたいたことは。

 

月収50万円の収入を狙うのではなく、

まずは5万円までハードルを下げて

時間をかけてでも安定的に稼ぎ続けることを狙って行く。

 

ここから始めることが必要だと思うわけです。

 

その先で、

私たちやあなたの環境と希望に合わせて

目標は変えてもいいと思うのです。

 

とりあえずはその足掛かりとして

まずは少額でもいいから稼げるようになり、

そこから増やしていくという方法が良いのではないかと。

 

私たちの場合は、

あくまでも最終目標は「平凡な家族の日常」を取り戻すことなので、

少額で終わるのではなく、その先を目指して行きますが。

 

ですが、

アフィリエイトのやり方さえ間違えなければ、

大きく稼ぐにしても副業レベルで稼ぐにしても

作業工程は共通してます。

 

なので、

ここまで読んでくださっているあなたには

アフィリエイトをお勧めしたいし、

これから始めていく価値が十分にあるわけです。

 

私たちに 少しでも共感していただけるのなら

未来を拓いていく行動ができると感じます。

 

その中できっと、

私たちの実践と発信はあなたの役に立つはずだと思います。

 

それに、

これからアフィリエイトを始めようとしているのなら、

私たちのような遠回りをしないよう前に進んでほしいです。

 

悩みながら雇われて働いている人。

家族と一緒に過ごせる時間を増やしたい人。

自分の自由な時間を増やしたい人。

 

 

自ら稼ぐ力を手に入れて、未来を拓いてみませんか?

“毎月の会社の給料とは別に収入があるだけで人生は変わります”

 

 

そこから、

あなたのこれからのライフスタイルに合わないものは

自らの手で排除することだって可能です。

 

私たちが会社に時間を提供し、

その対価としてお金を得るような

これまでの常識が存在しない世界がある。

 

私たちも向かっている途中ではあるけれど、

「平凡な家族の日常」を手に入れるため、常に前進をしています。

 

一歩踏み出してみることで、見える世界は変わるはず。

 

未だに苦しんでいるそんなあなたにも、

私たちにしか発信できないこがあると思っています。

 

そして、私たちの知識や経験があなたのためになるのであれば、

それはとても喜ばしく感じることです。

これが私たちからあなたへのご挨拶です。

 

望む未来を手に入れられる方たちが

より多く生まれますよう願っております。

 

また、ご相談などありましたら気軽にお問い合わせをください。

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